現場での業務に関して
初めまして。新入社員の吉沢です。
梅雨も明け、いよいよ夏本番を迎えましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
7月半ばに長いようで短かった研修期間が終わり、現場での実務へと移りました。
今回のブログでは配属された現場での業務についてお話ししたいと思います。
研修では主にJavaという言語を学んでいましたが、現在はJavaScriptという言語も用いた業務を行っています。
JavaScriptには今まで触れたことがなく、どのような言語なのかということを理解することから始まりました。
初めの数日は先輩方のサポートが無ければ、何も作業が進められないほどコードが理解できず「ここまで何もできないか」と自分の未熟さを痛感し、同時に焦りと悔しさを覚えました。
しかし先日、自分が担当していた1画面を完成させることができ、達成感と少しばかりの自信を得ることができました。これは研修期間初めての個人制作の時と似たような感覚で、その当時を思い出したようでした。
まだまだ周りの方々と比べてスキル的に未熟な部分しかないですが、これからの業務を通して一歩一歩成長していき、いつか一人前のエンジニアになれるよう励んでいこうと思います。
長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。